ヒ直恐怖症 逃れ得ぬ直

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逃れ得ぬ直

※注意
環境考察記事の皮を被った愚痴記事となっております



呪詛の魔法防御低下+DOTダメージが割とシャレになってなくて
もはや剣ヒでさえ直される時代になった様です。

さすがにカミラ入り剣ヒはアレだれど、
スキル攻めで体力5割ぐらいまでは余裕で吹き飛ぶレベルなので
ヒーラーのいない剣ヒ構成とかは
常に加護維持で過保護体制にしてやるぐらいの意気込みが必要そう。

呪詛の魔法防御低下はマジやばい。
ヒの中で最も魔法防御の高い杖でさえ紙っぺらになる
っていうかなんでクール2なのあれ、おかしくね?
後列にいないヒは何の前触れも無くぶっぱで即死する可能性すらあるし
そうでなくてもヒーラーの居ない構成は
開幕ぶっぱでいきなり精神的に辛い戦いを強いられるとか何とか。
課金傭兵は強いです^p^

ロックからの強打逃げ切りとかあっさりお蔵入りした。
スキルの回復量が高すぎて全体スキルぶっぱ系は半ば詰んでる
一見するとダメージインフレに対する抑制力に見える一方で
あまりに回復するんで速攻で仕留めないと辛い、みたいな考えが広まり
結局はファランが増加して弓ゲーが加速するとか
むしろバフゲー悪化してんじゃねーの?みたいな印象すら受けます。

カミラの回復うぜーから回復されたくない列に
予め呪詛打ち込んでおく、ってのも出来なくは無い
チート傭兵にはチート傭兵で対抗だー、みたいな。
しかしながら、バフなし前提のスキル攻め構成だと
相手のバフテンプレから一方的にカミラ抜きを狙われる脅威がある訳で
結局バフゲー悪化ry

弓ぶっぱに対抗する為の姫やら闘士やらも居る訳ですが
その辺をたくさん詰め込むと
肝心のスキル攻め要員が足りなくなったり
被弾力が著しく低下して相手への負担が激減し、
下手すると呪術書が消せなくなったりします。

スキルぶっぱ構成も直狙いしか生きる道ないのかしらーかしらー



すげえ個人的な話ですが
楽士とカーミラの両立が出来ないのが辛いです。
二人並んでたら漏れなく相手のファランにくそげーを強いられます。
しかし韓国の英雄様っぽいんで
国際的な理由で弱体化は期待できないんじゃないか、とか邪推。
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