ヒ直恐怖症 弓の時代が来た

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弓の時代が来た

双剣はパッシブの火力こそ高い物の本体火力はそれほどでもなく、
加護ありガード近接を殴っても大したダメージは期待できないので
後列のギガスがバフってメイン火力になるケースが
最近の双剣テンプレみたいな感じになりつつある。

アト杖は大地をメインにするかサブにするかで分かれる物の
命令の影響で遠距離アタッカーが生きやすいので
やはり後列のギガス(クリス)や卑弥呼がアタッカーとしての役目を持つ。


攻撃範囲の広い被弾構成が増え、
スキルダメージの強力化に伴い加護必須環境となった事もあってか
最近はオデや退魔入り、爺入りなど
防御面をケアする傭兵の投入が増えてきた。
双剣なんかは特に専門アタッカーは双剣ギガス卑弥呼の3人だけってのもザラ。


そこで弓ヒである。

後列ピンポイントスナイプに長けた交友弓で
双剣やアト杖の後列アタッカーや卑弥呼、カミラを開幕4ターンぐらいでぶち抜き
相手の選択肢を根こそぎ奪い取ってゲームの主導権を握る。
あわよくば中列ぶち抜いて2枚沈黙でGG。

精錬された不死弓を持つ交友弓の火力はシャレになってなくて
ついでにギガスが強化されてぶん殴ってくる始末。
甘えた後列中央のD級傭兵を判らせてやる事も出来る。

防御面に厚い構成が増えてきた今、
ピンポイント攻撃をメインに据えた構成は環境をメタったワンチャン枠として
台頭してくるのではないだろうか。




ちなみに僕は不死弓持ってないのでやりません^p^
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